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働き方を知る

キャリアステップ

東京不動産管理では「ビル管理」、または「工事管理」からキャリアがスタートします。ここではそれぞれのキャリアモデルを紹介しますが、あくまでも一例。みなさん自身が歩むキャリアを、思い描いてみてください。

ビル管理のキャリアステップ

  • 入社1年目
    充実した研修とOJTで、
    日々成長。

    業界最長の6ヶ月に渡る新入社員研修で、基礎をしっかり身につけて現場デビュー。先輩社員から指導を受けながら、日々の実務で知識・技能を習得していきます。

    【目標とする資格】
    第二種電気工事士/危険物取扱者乙種4類/自衛消防技術認定

  • 入社5年目
    一人前に。
    仕事の面白さも倍増。

    一通りの業務を遂行できるようになり、所属先ビルについて何でも知っている状態に。業務改善や効率化を図るといったワンランク上の働き方を目指し、後輩指導も担っていきます。

    【目標とする資格】
    建築物環境衛生管理技術者/第一種電気工事士/冷凍機械責任者/ボイラー技士

  • 入社7〜10年目
    所長として、
    ビルマネジメントを
    一手に引き受ける。

    業務全般の管理はもちろん、部下・協力会社のマネジメントをすべて行うビルの責任者。これまでに培った知識と経験で、長期的なビルの管理・修繕計画立案も行います。

    【目標とする資格】
    エネルギー管理士/電気主任技術者

  • 入社15年目
    会社にとって
    なくてはならない存在へ。

    20~30棟のビルを統括し、各ビル管理所長を束ねます。人事考課から業務の問題解決や組織運営、社員の育成などでも幅広く力を発揮するとともに、事業計画も立案・推進していく存在となっていきます。

工事管理のキャリアステップ

  • 入社1年目
    充実した研修とOJTで、
    日々成長。

    業界最長の6ヶ月に渡る新入社員研修で、基礎をしっかり身につけて現場デビュー。先輩社員から指導を受けながら、工事の流れを覚え、知識・技能を習得していきます。

    【目標とする資格】
    第二種電気工事士/消防設備士甲種

  • 入社5年目
    工事担当者として自立。
    一連の工事業務を遂行する。

    担当者として、受注から施工管理、引き渡しまでの一連の業務を遂行します。成功だけでなく、時にはトラブルも含め様々な経験を積み、後輩指導も担いながら仕事のレベルを上げていきます。

    【目標とする資格】
    1級施工管理技士

  • 入社7〜10年目
    工事所長として、
    複数の工事を管理。
    育成も重要任務に。

    5~6件の工事管理の業務、そして2~3名の部下、5~10社の協力会社のマネジメントを担います。これまでに培った知識と経験を活かし、オーナー様へのご提案や、工事担当者への指導も積極的に行います。

    【目標とする資格】
    1級建築士/ファシリティマネージャー

  • 入社15年目
    会社にとって
    なくてはならない存在へ。

    3~4名の工事所長の統轄をし、組織、業務、部下・協力会社のマネジメントを行います。工事担当者の人事考課や事業計画の立案など、会社運営にとっての重要な責務を担う存在となっていきます。

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